こんにちは、Akiraです。
このブログでは、副業や在宅ワークについての実践記録を発信しています。
今回は、クラウドワークスで初めて案件を取ったあと、その後どうなったのかについて書きます。
■初案件は思ったよりすぐ取れた
最初に受けた案件はデータ入力の仕事でした。
文字単価は0.04円とかなり低単価でしたが、初心者でもできる内容で、応募してから比較的スムーズに受注できました。
正直、「思ったより簡単に仕事って取れるんだな」と感じました。
■その後がうまくいかなかった
ただ、問題はその後でした。
データ入力の案件は一度取れたものの、それ以外の案件がなかなか取れませんでした。
特にライティング案件は応募しても通らないことが多く、
データ入力とライティング案件にかなりの数を応募していました。
■応募の流れ
実際にやっていたことは以下のような感じです。
・データ入力案件に応募
・ライティング案件にも応募
・とにかく数を出す
・返信を待つ
応募自体はかなりの数をこなしていましたが、結果として返事が来る案件は少なかったです。
■返事が来る案件の特徴
少ないながらも返信が来る案件もありました。
ただ、その多くは少し特徴がありました。
・簡単な説明のあとにLINE登録を案内される
・詳細はクラウドワークス外で説明される
このような流れの案件が多く、「実際の仕事にすぐつながるもの」とは少し違う印象でした。
■やってみて感じたこと
この経験から感じたのは、以下のようなことです。
・最初の1件は意外と取りやすい印象があった
・おそらくですが、初心者でも応募すれば通りやすい案件だったと思います
・その後は一気に難しくなる
・案件の種類によって通りやすさが違う
・応募するだけでは結果が出にくい
特に、「最初に取れたから続けられる」というわけではないと感じました。
■まとめ
クラウドワークスは、最初の1件は比較的取りやすい印象でしたが、
その後の継続的な受注には工夫が必要だと感じました。
今はまだ試行錯誤の段階ですが、少しずつ改善しながら続けていこうと思います。
これから副業を始める人の参考になれば嬉しいです。

コメント